【2026年最新版】30代・40代のラッシュガード選び|体型カバー×UVカット×タウンユースを叶えるPierrotの正解アイテム



子供と一緒に海やプールへ行くとき、「水着だと露出が気になる」「ラッシュガードって何を選べばいい?」と迷う30代・40代ママは多いはず。
実はラッシュガードは体型カバー・UVカット・タウンユースを同時に叶える万能アイテム。Pierrotのシリーズで今年の夏を快適&おしゃれに楽しみましょう!

※コーデ画像と商品画像のお色が多少異なる場合がございます。予めご了承ください。

そもそもラッシュガードとは?水着との違いを解説

そもそもラッシュガードってなに

ラッシュガードとは、もともとサーファーが波乗りをするときに着ていたウェットスーツの薄手バージョンとして生まれた機能性ウェアです。ラッシュ(rash)とは擦り傷のこと。波や砂、ボードとの摩擦から肌を守るために開発されたのがその起源です。近年では素材や機能が進化し、UVカット・速乾・ストレッチ性を兼ね備えたアイテムとして、海だけでなくプール・川など、あらゆる水辺レジャーで定番化しています♪

水着は肌の露出が多く、泳ぐことに特化した設計。スポーツウェアは速乾性や動きやすさに優れますが、紫外線対策や水への対応は限定的です。ラッシュガードはその中間に位置する存在。濡れても不快でなく、日差しもしっかりカットしながら、体型をカバーするシルエットが選べるのが大きな特徴です。

ラッシュガードのいちばんの便利さは、家から水辺まで着替え不要で移動できる事でサッと羽織るだけで準備完了。現地で急いでトイレに駆け込んで着替える必要も、荷物が多くなることもありません。


ラッシュガード比較表

30代・40代がラッシュガードを選ぶべき5つの理由

①お腹・二の腕・ヒップをさりげなくカバー

ラッシュガードの最大の魅力は、気になる部位を自然に隠せること。きついガードルや補正水着のように締め付けるわけでも、体のラインをそのまま晒すわけでもない。ゆったりとしたシルエットが、お腹まわりや二の腕、ヒップをやさしくカバーしてくれます。「隠しています」感がなく、おしゃれとして成立するのが30代・40代の女性に選ばれている理由です。

②UVカット機能(UPF50+)

紫外線ダメージが最も蓄積されるのは、実は子育て真っ只中の30〜40代とも言われています。日焼け止めを塗り直す余裕がない水辺のレジャーだからこそ、着るだけでUVカットが完結するラッシュガードは理にかなった選択です。UPF50+(紫外線遮断率98%以上)の素材なら、長時間の屋外でも安心して過ごせます。

③速乾・接触冷感で快適

水に入った後、ビタビタに濡れたまま過ごすのは想像以上に体力を消耗します。ラッシュガードは速乾性に優れた素材で作られているため、水から上がってもすぐにさらっとした着心地に戻ります。接触冷感機能付きのアイテムなら、暑い日差しの下でも体感温度を下げてくれるので、子どもを追いかけるアクティブなシーンでも快適です。

④タウンユース可能でコスパ◎

水着は海やプール以外では使えませんが、ラッシュガードはタウンユースも想定したデザインのものを選べば話が変わります。公園や川遊びはもちろん、夏のお出かけにそのまま着ていける1枚は、シーズン中の出番が格段に多くなります。1着でマルチに使える分、コストパフォーマンスも◎です。

⑤水着よりも心理的ハードルが低い

これは意外と見落とされがちなメリットです。ラッシュガードがあれば、水着をしっかり着こなす必要がなくなります。露出が少ないぶん、心理的なハードルが大きく下がり、「今年は子どもと一緒に水辺に行くのをやめようかな」という気持ちがなくなります。楽しい夏の思い出をためらわずに作れる、それがラッシュガードのいちばんの価値かもしれません。

どこが隠れる?体型カバーのポイント別チェック

気になる部位は人それぞれ。「お腹まわりをカバーしたい」「二の腕が見えるのが嫌」「ヒップや太ももは絶対隠したい」……そんな悩みに応えるために、Pierrotのラッシュガードは複数のアイテムタイプを展開しています。自分が一番カバーしたい部位に合わせてアイテムを選ぶのが正解です。

お腹まわり・ウエストが気になる方

丈が長めのチュニックタイプやフーディタイプを選ぶと、お腹まわりをすっぽり包んでくれます。ウエストにゴムやドロストが入っていないストンとしたシルエットは、締め付け感ゼロでお腹まわりのラインを拾わないのが特徴。

二の腕が気になる方

袖ありタイプを選ぶことが鉄則。ただし、ピタッとした袖は逆に二の腕を強調してしまうことがあるので、ゆとりのある袖幅かどうかを確認するのがポイントです。

ヒップ・太ももが気になる方

ロング丈のトップスやワンピースタイプを合わせることで、ヒップから太ももの上部までカバーできます。パンツと合わせる場合は、裾がヒップにかかる丈感のトップスを選ぶのがポイントです!

インナーとして使いたい方・全身UVカットしたい方

ラッシュガードのインナーとして着用できるカップ付きキャミソールがあれば、水着を着なくてもそのまま水辺に入れます。別途ブラ不要で動きやすく、インナーから全身UVカットを完結できます。

UVカットて本当に効果があるの?UPF50+の意味🌞

「UVカット」と書いてあるアイテムはたくさんあるけれど、実際どのくらい効果があるの?そんな疑問を持ったことはありませんか。ラッシュガードを選ぶうえで、この数値の意味を知っておくと、アイテム選びに迷わなくなります。

UPFとは何か

UPFとは「Ultraviolet Protection Factor」の略で、衣類の紫外線保護指数のことです。日焼け止めでよく見る「SPF」が肌に直接塗るクリームの指数なのに対して、UPFは布地そのものの紫外線カット性能を示す指標です。数値が高いほど紫外線を通しにくく、UPF50+は紫外線(UV-B)を98%以上カットすることを意味します。つまり、UPF50+のラッシュガードを着ていれば、素肌に届く紫外線はわずか2%以下ということになります。

シーン別の効果はどう違う?

紫外線の強さはシーンによって大きく変わります。
日常的なお出かけ(買い物・公園・送り迎えなど)では、UPF30程度でも十分な場合がほとんどです。
ただし、長時間屋外にいる機会が多い30〜40代の子育て世代には、UPF50+のほうが安心です。
海水浴・川遊びの場面では、水面や砂浜での紫外線反射が加わるため、地上よりも紫外線量が格段に増えます。水面は約10〜20%、砂浜は約10%の紫外線を反射すると言われており、日焼け止めだけでは追いつかないシーンも出てきます。
UPF50+のラッシュガードを着ることで、塗り直し不要のUVカットが実現します。
プールでは塩素によって日焼け止めが落ちやすいという特性があります。水中にいる間も紫外線は届くため、着たまま効果が続くラッシュガードは特に頼りになります。

Pierrotのラッシュガードが選ばれる理由

PierrotのラッシュガードはUVカット最大97%の素材を採用。さらに耐塩素加工が施されているため、プールで繰り返し使用しても機能が持続します。日焼け止めを塗り忘れがちな子供の送り迎えから、週末の海水浴まで1枚で幅広いシーンに対応できます。

ラッシュガードの選び方|失敗しない4つのポイント

ラッシュガードは「なんとなく可愛いから」で選ぶと、いざ着てみたときに「思ったより露出が多かった」「動きにくかった」と後悔することも。
体型カバー・UVカット・使いやすさを全部叶えるためには、選び方にちょっとしたコツがあります。ここでは失敗しない4つのポイントを順番に解説します!

ポイント① シルエット・デザインで選ぶ(フーディ・チュニック・オールインワンの違い)

フーディタイプ

フードが付いているため、首まわり・後頭部・耳まわりまでカバーできるのが最大の特徴。日差しが強い海や川では、日焼け止めが届きにくい「顔まわり」の紫外線対策として特に効果的です。
袖があることで二の腕も隠せるため、上半身全体を守りたい方に向いています。アウトドアでのアクティビティはもちろん、羽織として公園やお出かけにも使いやすいのが魅力です。

チュニックタイプ

丈が長めで、お腹まわり・ヒップをすっぽりカバーできるのがチュニックタイプの強みです。
ストンとしたシルエットがお腹のラインを拾わず、水辺でも街中でもなじむデザインが揃っています。「水着の上に羽織るだけでコーデが完成する」手軽さも、忙しい子育て世代に支持される理由のひとつです。

ワンピース・オールインワンタイプ

上下を合わせる手間がなく、1枚着るだけでコーデが完成するのがワンピース・オールインワンタイプです。全身のシルエットをすっきりと見せてくれるため、体型全体をカバーしたい方に特に向いています。
子どもを抱っこしたり追いかけたりと動き回るシーンでも、上下がずれる心配がないのも地味に嬉しいポイントです。

ポイント② 素材・機能性で選ぶ(速乾・接触冷感・ストレッチ)

速乾

水から上がった後、ビタビタに濡れたまま過ごすのは想像以上に体力を消耗します。速乾素材のラッシュガードは、水を含んでも繊維の中に留まりにくく、短時間でさらっとした着心地に戻ります。
「子どもが急に水に入りたいと言い出した」「着替える場所がない」そんなときでも、速乾素材なら慌てず対応できます。
Pierrotのラッシュガードはポリエステル100%素材を採用。ポリエステルは吸水しにくい素材のため、綿素材と比べて格段に乾きが速く、べたつきが残りません。

接触冷感

接触冷感とは、肌に触れた瞬間に熱を吸収する性質のことです。エアコンのない屋外でも、着るだけで体感温度を下げてくれるため、真夏の水辺レジャーでの熱中症対策としても効果的です。
「ラッシュガードを着ると暑そう」と感じている方も多いですが、接触冷感機能付きのアイテムなら、むしろ素肌でいるより快適に過ごせることも少なくありません。

ストレッチ

ラッシュガードに求められるストレッチ性は、ただ伸びるだけでは不十分です。「よく伸びるけどラインが出てしまう」素材では体型カバーの意味がなくなります。
理想は、動いたときにしっかり伸びて、止まったときはゆったり戻るという適度なストレッチ性です。

ウォッシャブル・耐塩素加工

機能性という観点で、もうひとつ確認しておきたいのがお手入れのしやすさです。Pierrotのラッシュガードはご家庭での洗濯が可能なウォッシャブル仕様。
さらに耐塩素加工が施されているため、プールで繰り返し着用しても素材の劣化や色落ちが起きにくいのが特徴です。
シーズン中にガンガン使える、頼れる1枚です。

ポイント③ カラー・柄で選ぶ(着痩せ効果が期待できる色)

ネイビー・ブラック系

濃色は光を吸収するため、体のラインを引き締めて見せる効果があります。特にブラックやネイビーは全身に縦のラインを作り、脚長効果も期待できます。
「少しでも細く見せたい」「全体的にすっきりした印象にしたい」という方には、まず濃色から選ぶのがおすすめです。
水辺では汚れや濡れが目立ちにくいという実用面でのメリットもあります。子どもと砂浜や公園で遊ぶシーンでも、気兼ねなく動けます。

ホワイト・アイボリー系

白系は太陽光を反射するため、顔まわりが明るく見える効果があります。日焼けした肌や健康的な肌色との相性も良く、リゾート感のある爽やかな印象を演出できます。
「暗い色ばかりじゃ気分が上がらない」「明るくおしゃれに見せたい」という方には白系がぴったりです。
また白系は濡れると透け感が出やすい場合がありインナーとの組み合わせを意識するとより安心です。カップ入りキャミソールを下に着れば、透けを気にせず着用できます。

モカベージュ系

近年トレンドのアースカラーは、肌なじみが良く自然な着痩せ効果が期待できます。ブラックほど主張が強くなく、ホワイトほど透けが気にならない。
そのバランスの良さが、30〜40代の女性に特に支持されています。タウンユースにも使いやすく、水辺以外の普段のお出かけにもなじみやすいのが特徴です。

【アイテム別】Pierrotのおすすめラッシュガード6選

「ラッシュガードを買おうと思っても、種類が多すぎてどれを選べばいいかわからない」そんな声をよく聞きます。ここではPierrotが展開する6つのラッシュガードを、アイテム別に詳しく紹介します。
それぞれの体型カバーポイントと特徴を確認して、自分にぴったりの1枚を見つけてくださいね♪

2wayティアードチュニック

【ラッシュガード】2wayティアードチュニック

¥4,990(税込)/送料無料

カラー:ブラック・アイボリー・モカベージュ

体型カバーお腹まわり・二の腕・ヒップ

ティアードの切り替えデザインがお腹まわりのシルエットを自然に分散してくれるチュニックタイプ。ストンと落ちる裾のラインがお腹・ヒップをすっぽりカバーします。キャンディスリーブ仕様で二の腕もやさしく隠れるのが嬉しいポイントです。
前後2wayで着こなしを変えられて、海・プール・公園と場所が変わってもスタイリングを楽しめます。フロントジップで羽織としても使えるので日差しが強い日の着脱もスムーズです。

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ハーフジッププルオーバー

【ラッシュガード】ハーフジッププルオーバー

¥3,990(税込)/送料無料

カラー:ブラック・アイボリー・モカベージュ

体型カバーお腹まわり・二の腕

シンプルなプルオーバーシルエットで、スポーティかつすっきりとした印象に仕上がる1枚。ハーフジップ仕様で着脱がしやすく、体温調節もしやすいのが特徴です。ゆとりのある身幅設計で、お腹まわりのラインを拾いません。どんなボトムスとも合わせやすく、着回し力が高いため、海以外の普段使いにもなじみます。

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フリルウエストショートパンツ

【ラッシュガード】フリルウエストショートパンツ

¥2,990(税込)/送料無料

カラー:ブラック・モカベージュ

体型カバーヒップ・太もも

ウエスト部分のフリルデザインがヒップラインをやわらかくカバーしてくれるショートパンツ。「パンツタイプは体のラインが出そう」と思いがちですが、フリルのボリュームがヒップまわりをナチュラルに隠してくれます。

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キャミワンピース

【ラッシュガード】キャミワンピース

¥3,990(税込)/送料無料

カラー:ブラック・モカベージュ

体型カバーお腹まわり・ヒップ・太もも

上下がひとつになったワンピースタイプで、コーデを考える手間なく1枚で完成するのが最大の魅力。ヒップから太ももまでを一気にカバーできるため、体型全体を隠したい方に特におすすめです。
インナーとしてラッシュガードのトップスの下に重ねることもでき、全身のUVカットを1セットで叶えられます。

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ヘムフレアフーディ

【ラッシュガード】ヘムフレアフーディ

¥4,990(税込)/送料無料

カラー:ブラック・アイボリー・モカベージュ

体型カバーお腹まわり・二の腕・首まわり

裾に向かってフレアに広がるシルエットが、お腹まわりをナチュラルにカバーするフーディタイプ。フード付きで首まわり・後頭部・耳まわりまでしっかりUVカットできるため、日焼け対策を本気でしたい方に向いています。
フレアシルエットのおかげでスポーティになりすぎず、フェミニンな印象に仕上がるのも30〜40代に支持される理由です。

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カップインキャミソール

【ラッシュガード】カップインキャミソール

¥2,490(税込)/送料無料

カラー:ブラック・アイボリー

体型カバー上半身全体・バスト

カップ内蔵でブラジャー不要のキャミソールタイプ。
単体でのUVカット機能に加え、他のラッシュガードのインナーとして重ねることで、全身のUVカットコーデが完成します。
「水着を着たくないけど水には入りたい」という方にとって、このキャミソールがあれば水着代わりとして使えるのも大きなポイントです。

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ラッシュガードを使った夏のお出かけコーディネート実例

こなれ感抜群!モカベージュのラッシュガードセットアップ

同素材のパーカーとショートパンツのセットアップ。こなれ感のあるモカベージュが、大人のカジュアルスタイルを叶えます。
パーカーはバックシャンなデザインがポイント。上下別々でも使えるので、着回し力抜群です。軽量で持ち運びやすく、ビーチやキャンプ、旅行など、さまざまなシーンで活躍します。

ラッシュガードに見えない!都会的ハーフジップコーデ

参考アイテム

トップス パンツ キャップ

海やプールだけでなく、街歩きやフェスにもおすすめ♪おしゃれなハーフジップのラッシュガードは周りと差がつきますよ◎ゆったりとしたオーバーサイズシルエットと、今年らしいハーフジップデザインがポイントです。
接触冷感とUVカット機能付きで、強い日差しも安心。ボトムスには黒のショートパンツを合わせてトレンドのスポーティーMIXを意識して。

体型カバーも叶う!ティアードチュニックの大人可愛いラッシュガード

まるでブラウスのような、ふんわりとしたティアードデザインが魅力のラッシュガードチュニック。
気になるお腹周りやヒップをさりげなくカバーしてくれる、大人女子に嬉しい一枚です。袖口のフリルやVネックが、女性らしさを引き立てます。
水に濡れても乾きやすい速乾素材なので、ビーチサイドでの羽織りとしても大活躍。ラタンチェアに座って、リラックスしたリゾートスタイルを楽しんで。

夏の強い味方!フード付きパーカー×ロングワンピース

参考アイテム

トップス ワンピース

日焼け対策に欠かせないフード付きのラッシュガードは、落ち着いたモカベージュを選んで大人っぽく。
中に合わせた黒のロングワンピースは、Iラインを強調してスタイルアップ効果も期待大。

モードに決まる、ネイビーのカシュクールトップスでこなれ感アップ

参考アイテム

トップス パンツ

深めのVネックとウエストの切り替えが、洗練された印象を与えるネイビーのラッシュガード。
ラッシュガードとは思えないほど、モードで都会的な一着◎UVカットで、おしゃれを楽しみながらしっかり日焼け対策。速乾性に優れているので、水着の上からさらっと着るのに最適です。足元は黒のサンダルで抜け感を演出して。

ラッシュガードのお手入れ方法|長持ちさせるコツ

せっかく気に入ったラッシュガードも、お手入れを間違えると1シーズンで色あせたり、素材が傷んでしまうことがあります。正しいケア方法を知っておくだけで、来年も再来年も気持ちよく着続けられます。

ラッシュガード比較表

お手入れまとめ

  • ■海・プール後 → すぐに真水ですすぐ
  • ■洗濯時 → ネットに入れて弱水流・おしゃれ着洗剤
  • ■乾燥 → 乾燥機NG・陰干し推奨
  • ■収納時 → 完全乾燥してから・直射日光を避けて保管

洗濯表示の見方と正しい洗い方手順

Pierrotのラッシュガードは洗濯機洗いに対応していますが、大切な1枚を長持ちさせるために正しい手順で洗いましょう。洗濯表示は必ずチェックし、洗えないものは無理に洗濯機に入れないでくださいね!

💡 ドライコースのやさしい水流&専用洗剤で洗濯しましょう

01

洋服を裏返して洗濯する

ボタンやビジューが付いている物や、毛玉ができやすいアイテムは特に裏返しで表面の生地を摩擦から守ります。

02

洗濯ネットに入れる

型崩れを防ぎ、繊維の傷み・縮み・毛羽立ちを抑えます。ラッシュガードはネット必須です。

03

色物は分別して洗う

衣類の色移りを防ぐため、色物と白物は分けて洗いましょう。
色落ちが不安な場合は、目立たない部分で色落ちテストをしてから洗濯してください。

よくある質問(FAQ)

まとめ

夏のお出かけに何かと便利なラッシュガード。デザイン性や日焼け対策、体型カバーなど、大人女子のお悩みを解決してくれる夏の新定番アイテムです!2026年夏はぜひ、ラッシュガードを取り入れたレジャーコーデに挑戦してみてくださいね♪

✅ Pierrotラッシュガードの5つの強み

  • ●体型カバー:お腹・二の腕・ヒップをシルエットでやさしく隠す
  • ●UVカット:UVカット最大97%で紫外線から肌を守る
  • ●タウンユース:海・プールだけでなく普段のお出かけにも使える
  • ●速乾・冷感:濡れてもすぐ乾く・着るだけでひんやり快適
  • ●価格帯:¥3,490〜¥4,990(税込)でセットも揃えやすい

体型が気になっても、おしゃれも機能性も諦めなくていい。Pierrotのラッシュガードがあれば、今年の夏は子どもと一緒に水辺へ思いきり飛び込めます。

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